熊野町図書館を中心に活動中の「子ども司書」の小学生が、夏休みを利用してくまの中央保育園を訪問し、子ども達に絵本の読み聞かせをしてくれました。 いつもとは違う読み手に子ども達は大喜び。司書さんたちの読み聞かせに目を輝かせながら聞き入っていました。 司書さんたちも、指や声を震わせながら一生懸命読んでくれていました。 終了後、 「楽しかった〜」 「よく聞いてくれて、うれしかった」 「かわいいね。保育士さんになりたいなぁ」 etc 司書さんたちの感想でした。 先生たちの保育体験 前の記事 夏から秋へ 次の記事